
デジタルサイネージは今後、日本国内を含め世界中で大きな成長が期待される分野ですが、関連する業種・業界が幅広く、仕組みが複雑で、先行する海外事例のデータも少ないという状況下にあり、デジタルサイネージの導入に躊躇されている事業者も少なくないものと思われます。そのような中、デジタルサイネージ総研(TM) は、デジタルサイネージの日本国内での普及・発展を促すため、デジタルサイネージに関する製品やサービスの研究開発、海外事例の調査や導入コンサルティングなどを行う日本初の専門機関として、2007 年に設立されました。デジタルサイネージに関する情報サービスを提供するとともに、その可能性をさらに大きく広げるべく、建築やアートとの連携など様々な実験的なプロジェクトの推進も行っています。
毎日更新のデジタルサイネージ専門ブログです。これを読めばデジタルサイネージの最新情報がわかると好評です。デジタルサイネージ総研(TM) では、国内外のネットワークを活用して独自に収集した情報を広く公開しています。>>
日本の伝統と先端技術を融合させた「新しい日本らしさ(新日本様式)」を世界に向けて発信するため、日本古来の伝統技術である「漆」と「デジタルサイネージ」のフュージョンによる新しいプロダクトが誕生しました。>>

デジタルサイネージは欧米を中心に発展してきました。デジタルサイネージ総研(TM) では、欧米やアジアなど、海外の一歩進んだ事例を取材し、現地で撮影したビデオを始めとして、一目でわかる具体的な資料 を公開しています。>>
現在、首都圏を中心に日本でもデジタルサイネージの導入が続々と始まっています。どこにどんなデジタルサイネージがあるのか一目でわかるよう、Google マップ上に写真やブログ記事へのリンクを設置できるようにするプロジェクトです。

デジタルサイネージは最新のハードウェア技術、およびソフトウェア技術によって成り立っています。デジタルサイネージ総研(TM)では、防水型デジタルサイネージモニターを始め、技術面での研究開発も行っています。>>
デジタルサイネージ総研(TM) では、デジタルサイネージに関する企画・プロデュースのサービスを提供しています。デジタルサイネージのシステムからコンテンツ、空間までトータルにプロデュースすることも可能です。お気軽にお問合せください。>>