デジタルサイネージの作品も!21_21 DESIGN SIGHT、企業24社とクリエーターのコラボ展

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東京ミッドタウン(六本木)にある話題の美術館、21_21 DESIGN SIGHT では、デジタルサイネージを使った作品が展示されているそうです。
1月26日より開催中の「200∞年(にせんはちねん)目玉商品」展では、アーティストの日比野克彦さん、雑誌「ソトコト」編集長の小黒一三さんなどが企業とコラボして制作した作品が展示されているそうです。
「ソトコト」の小黒さんが KDDI、凸版印刷などと共同制作した作品は、ケニアのマサイ族をテーマに、凸版印刷の「E-POP(電子POP)+おサイフケータイリーダ/ライタシステム」とauの携帯電話などを利用した作品だそうです。内容はマサイ族の視力を追体験できるというもの。面白そうですね。
開催時間は11時〜20時(入場は19時30分まで)。入場料は一般1,000円ほか。火曜定休。3月16日まで。
21_21 DESIGN SIGHT、企業24社とクリエーターのコラボ展 – 六本木経済新聞

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