デジタルサイネージの分類方法を標準化

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そろそろデジタルサイネージの分類方法について標準化を図ってもよい時期ではないでしょうか。
というのも、一口に「デジタルサイネージ」と言っても、画面の大きさや設置場所、目的・用途など様々なケースがあるため、例えば「デジタルサイネージに最適なコンテンツとはどういうものか」など、デジタルサイネージについて議論する場合に、どのタイプのデジタルサイネージについて話しているのかを明確にしないとなかなか議論が噛み合いません。
そこで、デジタルサイネージの分類方法について試案を提出してみることにします。ここでは試みとして4つの分類軸を提案しています(PDF ファイルはこちらからダウンロード可能です)。
コメントなどいただければ幸いです。
デジタルサイネージの分類方法(試案)

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