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「セミナー」アーカイブ(デジタルサイネージ総研ブログ)


北海道セミナー開催!7/30 18:30 ~地域を豊かにするメディアコミュニケーション~ 北海道の未来を創造する成長メディア「デジタルサイネージ」

2010-07-06 :, , , , , , , , : DSI : 561 views

首都圏以外でのデジタルサイネージセミナーですが、以前から企画をしていた北海道での詳細が決定しましたので、ご報告いたします。デジタルサイネージに関心のある北海道の方はふるってご参加ください!

テーマ ~地域を豊かにするメディアコミュニケーション~
北海道の未来を創造する成長メディア「デジタルサイネージ」

日時・定員・会費 22年7月30日:18:00開場・18:30開始~20:45まで
70名程度 会費3000円

会場〒 060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル かでる2.7(にーなな)財団法人 道民活動振興センター710会議室

最寄り駅 地下鉄さっぽろ駅(10番出口)・地下鉄大通駅(2番出口)

講師・講演内容 江口靖ニ氏(デジタルメディアコンサルタント デジタルサイネージコンソーシアム常務理事):「間違いだらけのデジタルサイネージ」

川村行治氏 (川村 行治 インセクト マイクロエージェンシー):
「地域デザインと地域コミュニケーションとしてのデジタルサイネージ」

(西澤佳男(デジタルサイネージ総研 代表):「 明るく楽しいデジタルサイネージの可能性 海外事例を通じて」

パネルディスカッション (江口氏 川村氏 西澤)

セミナーの目的
デジタルサイネージに関する情報は、これまで明らかに東京に偏っていました。実際には地方こそデジタルサイネージを積極的に使うべき なのですが、事例も情報も少ないという悪循環を断ち切りたい、そんな思いに共鳴した北海道発信でデジタルサーネージ事業に取り組くむ株式会社REACTORとデジタルサイネージ総研が共同でセミナーを実施します。
マーケティングの現場でインターネットに続くメディアとして期待が高まるデジタルサイネージ。この新しいメディアの最新の活用状況 と、陥りがちな部分をデジタルサイネージ業界のキーマン3人が実例を紹介しながら、熱く語ります。さらに、地域を豊かにするローカルメディアとしてのデジタルサイネージの利用策についても考えて行きます。北海道の地からデジタルサイネージの新しい可能性を考えたい。ぜひ、この絶好の機会に奮ってご参加下さい。
(当企画は北海道の方々のために、交通宿泊費実費だけで実施します。)

■株式会社REACTOR(株式会社リアクター)
北海道、東京で映像・デジタルメディア・ウェブ・デジタルサイネージのクリエイティブワークを行う。TV-CM、ミュージッククリップ、ステーションID等の映像コンテンツのクリエイティブ、企業WEBサイト、プロモーションWEBサイトの制作、デジタルサイネージでは、体験・記憶を大事にしたコミュニケーションのクリエイティブを行う。

事業領域
CMクリエイティブ
キタガス、ニトリ、JRA、ローソン、ホーム企画センター、北海道工業大学、北海道文教大学他

ID・ミュージッククリップ クリエイティブ
MTV、FOX、BLUE NOTE、WOWOW、元気ロケッツ他

デジタルサイネージ クリエイティブ
DIGITAL ART FESTIVAL TOKYO、さっぽろ地下街、CEATEC JAPAN他

WEB クリエイティブ
北海道新聞社、ライオンズマンション北海道スペシャルサイト、大成商事他

URL  http://www.reactor.jp

お問い合わせ:
デジタルサイネージ総研
メールはこちらへ
tel 03-5819-5628
株式会社株式会社REACTOR
メールはこちらへ
tel 011-213-7007

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1/28 18:00より2010年新春デジタルサイネージ親睦会開催します!

2010-01-20 :, , , , , : DSI : 925 views

またまた急ではありますが2010年新春デジタルサイネージ親睦会を開催します。今回はARのコンテンツで有名なsaqooshaさんにお越し頂く予定です。その他にも以前インタビューをさせて頂いたカヤックの瀬尾さんやチームラボの山本さんにもお話してもらいます。今回はWEB系の方が多いですが、これからのデジタルサイネージのコンテンツを考えるときのヒントになるお話なども聞けるかと思います。いつも通りビール片手にゆるい感じで、皆さんと交流できれば幸いです。

赤坂のデジタルサイネージコンソーシアムの事務局の会議室をお借りして行います。今回は会場が狭いので「立ち見でもいいよ!」という方のみお申し込み下さいませ。

【プレゼン予定の方】
Katamari Inc. の Saqooshaさん
http://katamari.co.jp/
http://saqoosha.net/

面白法人カヤックの瀬尾さん
http://www.kayac.com
http://digitalsignage.co.jp/blog/post/2413

こくばんinの宗原さん
http://kokuban.in/

ニューフォリアの中尾さん
http://www.newphoria.co.jp/

株式会社ユニカの遠藤さん、梶田さん
http://www.yunikavision.jp/

株式会社リアクターの藤森さん
http://www.reactor.jp/

チームラボ株式会社山本さん
http://www.team-lab.com/
http://digitalsignage.co.jp/blog/post/2423

拡張現実ライフ のakio0911さん
http://d.hatena.ne.jp/akio0911/

目的: デジタルサイネージ業界でゆるく集う
日時: 2010年01月28日(木) 18:15頃~プレゼン
20:00頃~名刺交換会
20:30頃~近くの居酒屋で飲み会

会場: デジタルサイネージコンソーシアム事務局 2F会議室
最寄駅: 地下鉄千代田線 赤坂駅
地図: http://www.digital-signage.jp/about/access.html
場所: 東京都港区赤坂3−13−3 みすじ313ビル2F
参加費: 無料
定員:30名ぐらい

定員になりましたので、申し込みを締め切らせていただきました。

【ご参加頂く皆さんへ】
先日会場の下見にいったのですが、椅子の数が少なく、立ち見になってしまう可能性が高いです。場所によってはプレゼンが見ずらいと思います。親睦がメインの集まりです、ご容赦くださいませ。 皆さんとお会いできることを楽しみにしております。
デジタルサイネージ総研 西澤

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儲かるデジタルサイネージ事業を目指して 濃縮な5時間! 月刊ニューメディア主催セミナー 12月1日15時から

2009-11-19 :, , , , , , , : DSI : 712 views

月刊ニューメディアさんの主催で「儲かるデジタルサイネージ事業を目指して」という刺激的なタイトルでセミナーが12月1日 15:00から東海大学校友会館で開催されます。デジタルサイネージが儲かるビジネスかどうかという事は、中々悩ましい問題ですが、今回のセミナーでは業界の最前線にいるプレーヤーさんが参加されますので、多くの方と議論を深められればと思っています。私も19時の情報交換会に参加致します。デジタルサイネージを事業化したいと思っている事業者様はふるってご参加くださいませ。

「成功する」「儲かる」をキーワードにデジタルサイネージ 事業づくりを総合的に把握するための濃縮したセミナー。 会場内に各社のシステム提案展示コーナーを用意。また、 情報交換会で関係者とのネットワークづくりと新たな チャンスづくりができる場。 

【開催日】 121 火 15時~1850分/セミナー+展示見学 

19時~2030分/情報交換会 

【会 場】 東海大学校友会館「朝日の間」 霞ヶ関ビル35 

【定 員】 50(先着順) 

【参加費】 12,000(情報交換会費含む/税込)当日受付でお支払いを。領収書をご用意いたします。 

問い合わせ先:(株)ニューメディア(吉井、古山) TEL03-3542-5231 

時 間テーマ/講師 

14:30 開場 

15:0015:10 セミナーガイダンス 

15:1015:40 基調対談「デジタルサイネージ事業は第2フェーズへ」 

郡司秀明 (社)日本印刷技術協会 研究調査部長 

岩田 敬 (株)パフォーマ プロダクション・スーパーバイザー 

デジタルサイネージのコンテンツ制作で重要なポイントである❶現場担当者が情報更新できること、❷すでにある印刷データの活用と 

いう視点で成功のキーワードを深める。 

15:4516:05 報告「媒体ビジネス確立に求められる要因は何か」 

毛塚牧人 (株)メディアコンテンツファクトリー 代表取締役社長 

20096月、広告媒体社が集まって設立した協議会のねらいと活動を紹介。広告媒体化するために必要な素材の規格管理など、媒体データの 

統一フォーマット化などの取り組みを聞く。 

16:1017:25 提案「事業の発展を約束するASP展開と導入例」 

提案者(予)/(株)イッツ・コミュニケーションズ、ストリートメディア(株)、(株)日立製作所、 

(株)モールキット、(株)モシカ 

CATVのイッツコムからは川崎市の自治体窓口のサービス展開、ストリートメディアは放送波の利用による商店街や書店の店頭でのサー 

ビス、日立は大型ショップや地下鉄の導入例、モールキットは沖縄での取り組み、モシカは羽田空港女性トイレの調査結果を交えた報告。 

17:3518:20 システム提案「新たなデジタルサイネージ・ソリューションはこれだ! 

提案者(予) シャープシステムプロダクト(株)、東和メックス(株)、(株)エフ・ピー・エス 

シャープシステムプロダクトからはソリューション提案、東和メックスから導入1,000台を突破した「BRID」の事例。FPSはサイネージで最適な 

スピーカーの提案。各社の展示デモを交えた最新提案を聞く。 

18:2018:50 展示見学+質問 

19:0020:30 情報交換会(あいさつ/デジタルサイネージコンソーシアム・江口靖二、デジタルサイネージ総研・西澤佳男)

開催要項は下記のページから
月刊ニューメディア

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第三回デジタルサイネージ親睦会レポート 遅れてすいません・・

2009-10-27 :, , , , , : DSI : 1,129 views

かなり遅くなってしまいましたがご報告です。第3 回目となったデジタルサイネージ親睦系イベントは、40人を超えるデジタルサイネージ関連事業者やメディア事業者、コンテンツ制作会社や広告代理店の皆さ んにお集まりいただき、盛況のうちに幕を閉じました。簡単にレポートを掲載致します。
ビールを片手にリラックスした雰囲気のなか、デジタルサイネージに関わる事業者様の中で新たな交流が生まれたのは、良かったのではと思っております。プレゼンターの皆さん、ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました。今回、興味があるにもかかわらず、ご参加いただけなかった方も多くいらっしゃるようですのですので、プレゼン映像やレポート資料の一部公開させて頂くことになりました。

  1. しくみデザイン 中村さん


  2. コメント「エンタメ・デジタルサイネージ」

    しくみデザインさんの独自のシステムSaikaを利用した「エンタメ・デジタルサイネージ」のデモを実演して頂きました。今までの広告よりも13.5倍の注目度を集めてしまうものもあるそうです。ユニークなコンテンツのオンパレードでした。
    ★株式会社 しくみデザイン
    中村 俊介:Nakamura Shunsuke
    mail : shunsuke@shikumi.co.jp
    Web site : http://www.shikumi.co.jp

  3. IMAGICAイメージワークス 喜多村さん

  4. IMAGICAイメージワークスさんの製作されたクールな作品を沢山見せて頂きました。日本のデジタルサイネージのコンテンツ制作に関してもっともノウハウがある会社さんのひとつだと思います。

    ★株式会社 IMAGICAイメージワークス
    喜多村 真:Kitamura Macoto
    mail :kitamura.macoto@iw.imagica.co.jp
    Web : http://www.imagica-imageworks.jp

  5. ローハイド 小林さん
  6. ローハイドさん


    コメント「ローハイドでは「めざせ!! 67億人のありがとう!」をビジョンに、ものづくりをしています。システム開発やWEBが専門ですが、これからは「ありがとう」を求めて、サイネージにも挑戦していきます!」

    名古屋から来たFlasherの小林さんはデジタルサイネージのコンテンツ表現におけるフラッシュの可能性についてお話いただきました。フラッシュクリエイターさんがデジタルサイネージを新しい表現領域としてとらえはじめている事を感じさせるプレゼンでした。
    ★株式会社RAWHIDE.
    小林 陽介 Kobayashi Yosuke
    mail :kobayashi@raw-hide.co.jp
    Web :http://raw-hide.co.jp

  7. モールキット 藤原さん

  8. コメント「1日数百円で始められる簡単デジタルサイネージならモールキットへ。屋外広告にも使えます。」

    沖縄でデジタルサイネージ事業に取り組むモールキットさんは少ないディスプレイ面数でも広告ビジネスが可能である事をプレゼン頂きました。一日数百円で始められるサイネージに期待したいですね。
    ★株式会社モールキット
    比嘉美幸 Higa Miyuki
    mail: sps@mallkit.jp
    Web :http://mallkit.jp

  9. デジタルサイネージコンサルタント 町田さん

  10. コメント「デジタルサイネージで消化不良、あるいは下痢の方!各種処方箋おだしします、ご連絡ください。電子ポスターから最先端のマーカーレスAR、3D立体視、通信と放送の融合までお任せください。」

    今年に入って日本でも色々と動きが出てきたAR。デジタルサイネージとの連動も少しづつ事例が出てきましたね。町田さんにはマーカーレスのARもといミックスドリアリティについて語って頂きました。
    ★DIGITAL SIGNAGE CONSULTING
    町田 聡 Machida Satoshi
    mail:msat_machida@yahoo.co.jp
    Web :http://www.next-ad-marketing.net/c-machida/index.html

  11. 学びing 斉藤さん
  12. [youtube:http://www.youtube.com/watch?v=UMtT5hK-kZk]

    コメント「Amazon EC2/S3等のクラウドコンピューティングよる効率的なITインフラと、日本最大級のオリジナル検定共有コミュニティ「けんてーごっこ」を活用した、クロスメディア提供のワンストップサービス」

    デジタルサイネージとの親和性も高い検定コンテンツの事例からクラウドコンピューティングのお話まで、とっても分かりやすいプレゼンでした。学びingさんは今後出てくる媒体社さんとの連携が容易に想像できますね。
    ★学びing株式会社
    斉藤 常治Saitou Tsuneharu
    mail: saito@manabing.jp
    Web :http://www.manabing.jp

プレゼン終了後の飲み会も盛り上がり楽しいデジタルサイネージナイトになりました。また次回も近いうちに開催しようと思っています。プレゼンターの皆さん、ご参加頂いた皆さんありがとうございました。

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10/1(木)19時第三回デジタルサイネージ親睦会やります@AOI-DC 無料です

2009-09-25 :, , , , , : DSI : 573 views

またまた急ではありますが、デジタルサイネージ業界の交流を図るために10/1(木)19時より「第三回デジタルサイネージ親睦会」を開催します。前回と同様にサイネージに関するクリエイティブを行う事業者様をメインに短いプレゼンをしてもらいます。会場は葵DCさんの会議室をお 借りして開催します。 プレゼン→名刺交換会→飲み会という流れで、デジタルサイネージ事業者をつなげるゆるやかな場所になれればと思っ ています。今回は九州からインタラクティブサイネージで有名な「しくみデザイン」の中村さんもプレゼンに参加頂きます。また、会場にはプロジェクターがありますのでコンテンツを発表したい、製品のプレゼンをしたい企業様も鋭意募集中です。お気軽にご参加ください。親睦 会の後に飲み会(実費)も開催予定です。

プレゼン予定企業

しくみデザイン 中村さん
http://www.shikumi.co.jp/
インタラクティブデジタルサイネージ
IMAGICAイメージワークス 喜多村さん
http://www.imagica-imageworks.jp/
BMWなどの案件

ローハイド 小林さん
http://raw-hide.co.jp/
フラッシュを使ったインタラクティブサイネージ

モールキット 藤原さん
http://mallkit.jp/
BJリーグ(バスケットボール)スポーツコンテンツとデジタルサイネージ

デジタルサイネージコンサルタント 町田さん
http://www.next-ad-marketing.net/c-machida/index.html
マーカーレスARのビジネスモデル

学びing代表 斉藤さん
http://www.kentei.cc/
「けんてーごっこ」クロスメディア展開

目的: デジタルサイネージ業界でゆるく集う
日時: 2009年10月1日(木) 19:00~
会場: 葵デジタルクリエーション(AOI-DC)様 Cabinet. オフィス 8F会議室
最寄駅: 有楽町線 新富町駅
場所:  東京都中央区銀座1-27-12
申し込みは下記メールまで「デジタルサイネージ親睦会参加希望」とお送りください

info@digitalsignage.co.jp

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セミナーのお知らせ:アスキー総研「モバイル・PC・テレビに続く第4の画面をねらえ!」 ― 1兆円デジタルサイネージビジネス参入のポイント ―

2009-09-12 :, , , , , : nishizawa : 448 views

「モバイル・PC・テレビに続く第4の画面をねらえ!」― 1兆円デジタルサイネージビジネス参入のポイント ―(アスキー総研さん)のセミナーに参加させて頂く事になりました。

日時は 2009年9月18日(金)13:00~19:00となっております。

ワイアードビジョンの竹田さんディスプレイサーチの氷室さんの後の個別事例セッションで話をする予定になっています。パネルディスカッションも第二部にあり、デジタルサイネージ業界のキーパーソンが参加されますので、興味のある方はご参加ください。

テレビ、パソコン、携帯電話に続く“第4のディスプレイ”である「デジタルサイネージ」。2015年には、デジタルサイネージの市場規模は1兆円に成長するともいわれ、これまでにないメディア・広告の展開や、新しいコミュニケーションに発展すると期待されています。

今回のセミナーでは、デジタルサイネージにかかわるメディア・広告業界のキーマンらが、現在の事例展開、新しい動き、将来の展望など、デジタルサイネージをビジネスで活用する、あるいはデジタルサイネージ市場そのものに参入するうえで欠かせない話題を語ります。ポイントとなるのは、以下の10項目です。

●2015年1兆円市場は可能か

成長のきっかけ、ターニングポイントは何か?

●現状での、最大の課題はどこにあるか

コスト、システム、広告指標

●巨大画面か、それとも小サイズか

街頭ビジョンかフォトフレームか?

●映像メディアなのか

動画/TV、静止画/チラシ、あるいはにおい、音はどうか?

●つながるのか

ネット接続率1割はどう増えるか、そして通信か放送か?

●プッシュか、インタラクティブか

自販機とかケータイとかとの連動はどうなる?

●広告か、情報メディアか

大企業、交通機関、官公庁、不動産会社、誰がコストを負担するのか?

●旧メディアの敵か

テレビ、新聞、広告代理店、通信企業は食われるのか?

●世界一すごいサイネージとは

●そして、日本は世界で勝てるのか


■日時

9月18日(金)13:00~19:00

(開場12:40)


■会場

ベルサール西新宿 2F Room 1

(東京都新宿区西新宿4-15-3

住友不動産西新宿ビル3号館)

Google Mapsで見る

■主催

・株式会社アスキー・メディアワークス アスキー総合研究所

・株式会社ワイアードビジョン

・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科


■参加費

8,000円(税込)

(当日、受け付けにてお支払いください)


■定員

100名


■構成

<第一部>

・デジタルサイネージの基本講座(13:00~13:30)

「デジタルサイネージ業界地図解説」

ワイアードビジョン 竹田 茂

「パネル業界のトレンド&展望」

ディスプレイサーチ IT&FPD市場担当アナリスト 氷室英利 氏

・個別事例セッション(13:30~17:00)

デジタルサイネージ総研 営業部長 西澤 佳男 氏

ストリートメディア 代表取締役社長 大森洋三 氏

IMAGICAイメージワークス クロスメディア制作部 ビジュアル&コミュニケーション部 プロデューサー 喜多村
真 氏

クロスコ クロスメディア推進本部 副本部長 高橋 仁 氏

デジタルサイネージコンサルタント 町田 聡 氏

COMEL 代表取締役社長 弓掛正史 氏

エフエム東京 マルチメディア放送事業本部副本部長 仁平成彦 氏

<第二部>(17:00~19:00)

パネルディスカッション

慶應義塾大学教授 中村伊知哉氏

デジタルサイネージコンソーシアム常務理事 江口 靖二 氏

NTT 研究企画部門 プロデュース担当 担当部長 伊能美和子 氏

スケダチ 高広伯彦 氏

博報堂DYメディアパートナーズ 企画プロデュース局 島崎昭光 氏

申し込みはこちらから

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「デジタルサイネージプレアワード」まだ間に合います!エントリー〆切5/22

2009-05-15 :, , , , , : DSI : 978 views

日本初開催となる、デジタルサイネージ専門の展示会「デジタルサイネージジャパン」が6/10(水)~6/12(金)に行われます。この展示会で、デジタルサイネージの優れた作品を表彰するデジタルサイネージプレアワードも開催されます。デジタルサイネージの作品がアワードという枠組みで評価されるのは今回が初めてになりますので、「うちの作品も!」という事業者様は奮ってご応募ください。

デジタルサイネージプレアワード
■アワード概要
公募した国内のデジタルサイネージ作品の中から、優秀な作品を選出し、表彰いたします。デジタルサイネージに関する広報活動を積極的に行い、デジタルサイネージ市場をさらに活性化していく事を目指します。

■募集要項
・募集期間 2009年4月23日(木)~5月22日(金)
・募集条件 2009年5月22日(金)までに、一度以上一般公開したデジタルサイネージ作品。または、デモを行った未公開のデジタルサイネージ作品。
・応募方法 DIGITALSIGNAGE PREAWARD サイトからエントリーを受付。デジタルサイネージ作品(FLVorWMV形式)とプレゼンテーション資料を提出していただきます。
・各賞   5~10作品を表彰します。
・審査方法 コンソーシアム会員による投票方式。
・表彰式及び発表 DIGITALSIGNAGE PREAWARD サイト及び2009年6月10日(水)~6月12日(金)に開催される「デジタルサイネージジャパン[DSJ]2009」にて表彰式を行います。

詳細は下記サイトまで
DIGITALSIGNAGE PREAWARD

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