
デジタルサイネージ総研(TM)のサービス一覧デジタルサイネージ総研(TM)では、1)デジタルサイネージに関する情報発信や企画制作を含めたコンサルティング/プロデュース業務、2)独自の製品やソリューションを生み出す研究開発業務、3)デジタルサイネージ・アワードの企画・運営業務、4)デジタルサイネージに関するデータベース・サービス業務を中心に、デジタルサイネージの可能性をさらに大きく広げるべく、関係機関・企業各社との連携のもとに広範な活動を行っています。

デジタルサイネージは欧米を中心に発展してきました。デジタルサイネージ総研(TM) では、欧米やアジアなど、海外の一歩進んだ事例を取材し、現地で撮影したビデオを始めとして、一目でわかる具体的な資料を公開しています。>>
デジタルサイネージ総研(TM) では、国内外のネットワークを活用してデジタルサイネージ関連の情報収集を行っています。こうして集まった情報を広くご活用いただくため、ブログを公開して情報を発信しています。>>
デジタルサイネージ総研(TM) では、デジタルサイネージに関する企画・プロデュースのサービスを提供しています。デジタルサイネージのシステムからコンテンツ、空間までトータルにプロデュースすることも可能です。お気軽にお問合せください。>>
日本の伝統と先端技術を融合させた「新しい日本らしさ(新日本様式)」を世界に向けて発信するため、日本古来の伝統技術である「漆」と「デジタルサイネージ」のフュージョンによるプロダクトが誕生しました。>>
デジタルサイネージ総研(TM) では、国内のメーカーと共同で新しいデジタルサイネージ向けハードウェアの研究開発を行っています。一例として、屋外での使用を想定した防水型デジタルサイネージモニターをご紹介します。>>
新技術の開発に伴い、モニターの大型化は速度を増す一方です。いずれ遠からず、ディスプレイは建築要素の一部として空間に組み込まれるのではないでしょうか。デジタルサイネージ総研(TM) では、そうした将来を見据えた、「空間知能化研究会」などの活動にも積極的に参加しています。
また、モニターの屋外化・大型化に伴って発生が予測される広告公害や景観などの問題についても大きな関心を持って取り組んでいます。
デジタルサイネージは現在普及期にあり、街中で見かけるデジタルモニターの数は日々増加しています。デジタルサイネージ総研(TM) では、こうした事例を簡単に検索できるよう、投稿ベースのデジタルサイネージマップを準備中です。

デジタルサイネージは裾野の広い産業であり、関連のサービス事業者も多数に上ります。デジタルサイネージ総研(TM) では、サービス別、地域別に検索可能な事業者リストの提供を目指し、データベース化を進めています。
デジタルサイネージの日本国内での普及・発展を促すため、デジタルサイネージに関する製品やサービスの研究開発、海外事例の調査と導入コンサルティングなどを行う日本初の専門機関として、2007年に設立。デジタルサイネージに関する情報サービスを提供するとともに、その可能性をさらに大きく広げるべく、建築やアートとの連携など様々な実験的なプロジェクトを積極的に推進しています。